第53回 日本高気圧環境・潜水医学会学術総会

会期:2018年11月30日(金)~12月1日(土)
会場:旭川市大雪クリスタルホール

座長・演者へのご案内

1.発表時間

プログラム発表時間質疑時間総合討論
特別講演、教育講演、エビデンスレポート事前にご案内の通り
シンポジウム座長一任
ワークショップ座長一任
一般演題5分3分-

2.座長の方へのお願い

(1) 座長受付はございません。ご担当セッション開始15分前までに会場内右手に用意しております、次座長席にお越しください。その際、進行席にいるスタッフに声をお掛けください。

(2) 進行は座長一任です。時間厳守にご協力をお願いいたします。

3.演者の方へのお願い

(1) 発表はすべてパソコン1台によるプレゼンテーションとなります。

(2) 使用可能な解像度はXGA(1024×768)です。

(3) スライドは、ノートパソコンもしくは、メディア(USBメモリー、CD)でご用意ください。お預かりしたデータは、主催者側で責任をもって消去いたします。

(4) 発表セッション開始30分前までにPC受付を済ませ、セッション開始10分前までに会場内左手の次演者席までお越しください。なお、ノートパソコンを持込みの場合は、会場左前方の映像係にお預けください。

(5) 発表は演台に用意しているマウス、キーボードを演者ご自身で操作してください。

(6) ご発表での発表者ツールのご利用はご遠慮ください。

(7) PC受付

受付場所:旭川市大雪クリスタルホール 1階ロビー
受付時間:11月30日 9:00から17:00
     12月 1日 9:00から15:00

(8) 【メディアで発表データをお持込の演者へ】

  • ご用意されたメディア(USBメモリー、CD)以外にもバックアップデータをご用意されることをお勧めいたします。
  • 講演会場ではWindows7およびMicrosoft PowerPoint 2010/2013/2016がインストールされたパソコンをご用意いたします。
  • 作成された発表データが、ご自身のパソコン以外でも文字化けや文字ずれ等がなく、データを読み込めるかどうかを事前にご確認ください。
  • ※ Macintoshでの作成、アニメーション、静止画・グラフ等をリンクされている場合は特にご注意ください。
  • ファイル名は「演題番号」と「氏名」の順で保存をお願いします。

(9) 【ノートパソコン本体をお持込の演者へ】

  • お持込パソコンの接続はMini D-sub15pinの外部出力端子です。専用アダプターが必要なノートパソコンの場合は、ご自身でご用意ください。
  • 発表データの出力確認後、パソコンのサスペンスモード(スリープ、省エネ設定)やスクリーンセイバーが作動しないようにPC受付で確認させていただきます。
  • 電源(AC)アダプターは必ずお持ちください。
  • 発表データは、デスクトップ画面上に保存し、万一の動作不良に備え、ご自身のノートパソコンに保存されている重要なデータはバックアップをおとり下さい。
  • 発表終了後は、発表会場の映像係よりノートパソコンをお引き取りください。

4.プロシーディングについて

  • 学術総会後にプロシーディングとして発表内容を学会誌に掲載いたします。学術総会当日にプロシーディング用の原稿をワードデータにてPC受付に提出してください。

プロシーディング原稿の作成要領

  • プロシーディング原稿に既定のフォーマットはありません。
  • プロシーディング原稿は、Microsoft Wordで、A4 1頁(1,600文字以内)で作成してください。
  • 図表や引用文献がある場合でも、A4 1頁に収まるように本文の文字数を調整してください。
  • プロシーディングには、演題タイトル、発表者氏名(共同発表者を含む)、所属をお書きください。発表者氏名の頭には○をお付けください。
  • 図表、引用文献の記載方法は、本学会誌の投稿規定に準じてください。ただし、引用文献の著者は筆頭者のみ記載してください。

プロシーディング原稿の修正

  • 学術総会での議論を踏まえ、提出後にプロシーディング原稿を修正する場合は、1週間以内に運営事務局((株)シーエーブイ)までメール(jshum53@kcav.co.jp )にて原稿をお送りください。

5.利益相反(COI)の開示について

本学会が主催する学術総会の演題発表に際して、発表者(演者)と共同研究者・共同発表者の利益相反を開示する必要があります。詳細は以下の通りとなります。

【対象者および対象】

  • 本学会が主催する学術総会での発表に際して、利益相反関連事項の記載が必須です。対象者となるのは発表者および共同研究者・共同発表者です。
  • 申告すべき対象は、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体との関係についてです。

【学術総会での発表に際して個人情報の開示項目】

  • 発表者は、発表の際にスライド2枚目に掲示下さい。(必須)
  • 抄録提出日を基準として過去3年間についての開示をしてください。